瀬戸内海における超長期的生態系・景観モニタリング手法の研究会      
研究の紹介

 研究の目的

 
この研究は、環境省平成19年度公害防止等試験研究費用で、中国四国地方環境事務所が代表を務める研究成果の1部として行われています。研究の目的は、世代を超えた長期的な「市民がやさしくできるモニタリング」と「誰もが使えるデータ」を提供することで、平成19年から3年間に渡り研究を続けています。

 

組織体制

 この研究は広島工業大学の上嶋英機教授を研究会長として、下記の組織により構成されています。

 

・環境省 中国四国地方環境事務所

 ・広島工業大学大学院 環境学研究科 上嶋 英機研究室

 ・鳥取大学大学院 工学研究科 海岸工学研究室

 ・(独)産業技術総合研究所 地質情報研究部門 沿岸環境研究グループ

 

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